経営情報学部での学びのポイントや特色について紹介します

 

1. イノベーションを担う課題解決型人材を育成 ―全国屈指の就職率―

 本学部の就職率は、毎年ほぼ100%を達成しており、社会から高い評価を得ています。今後も、民間、公共の各分野においてイノベーションを担う課題解決型の人材を育成することにより、さらに社会に貢献していきます。

 

2. 文系、理系を超えた幅広い知識を修得

 文系、理系の垣根を越えた経営・総合政策・情報の基礎科目と複合科目、全学共通科目により3分野の基本的知識と幅広い知識を身につけることができます。

 

3. スタートアップ演習、基礎科目など、初年次教育が充実

 大学生活に戸惑ったり、苦手な科目があったりしても、スタートアップ演習、基礎科目、基礎演習と、初年次教育が充実していて、安心して学ぶことができます。

 

4. 経営、総合政策、情報のコースを選択して専門的知識を修得

 知識社会化が進む現代社会では、企業や公的機関において専門的知識がますます求められています。本学部では2年次から経営、総合政策、情報のいずれかのコースを選択することで専門的知識を修得できます。(コースに定員は無く、すべての学生が希望のコースを選択できます)。

 

5. ゼミ・研究室による少人数教育と卒業研究で、理論と実践を学ぶ

 3年次からゼミ・研究室(1ゼミ・研究室あたり学生5~7人程度)に所属し、教員と密接なコミュニケーションを図りながら理論と実践を学んでいきます。そして、学びの集大成として4年次に卒業研究に取り組みます。